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冊子:「真田源三郎の休日(改訂版)」

あらすじ:
武田家滅亡の後、真田家は織田に従属する道を選び、滝川一益の配下とされる。
ある日、真田領の砥石城に滝川方から使いの者が訪れた。
嫡男・源三郎が呼び出された先は、前田利卓の館だった。
これは、真田信幸による「慌ただしき十六歳の夏」の回述である。

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歴史小説冊子「真田源三郎の休日」
版型:A5版
頁数:120P
著者:銭澤惠み
発行:情報企画/銭澤時計店
価格:800円

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